話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】とは?仮想通貨特徴、上場情報、ANAに関係がある?などの気になる情報を公開!|仮想通貨情報館

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】とは?仮想通貨特徴、上場情報、ANAに関係がある?などの気になる情報を公開!|仮想通貨情報館

 

今回は、話題沸騰中の仮想通貨【ACDコイン】について、仮想通貨特徴や、上場情報、ANAに関係があるなどの気になる点を公式情報を参考にして徹底公開していきます。

 

 

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話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】とは?

ACDプロジェクトは、すでに2016年12月15日から中華人民共和国(以下中国)で稼働しているインバウンド EC サービス「全日空海淘」(ゼンニックウ・ハイタオ)の世界展開に向けての研究・拡大・充実プロジェクトです。
日本の素晴らしい商品を世界中の消費者に、より確実に、早く届けるために、特許取得済みの事前通関システム「EKKYO.NET」をより多くの国との間でも浸透させていき、日本-海外間での商品の注文から受け取りの間に生じる、様々な問題を解決していくことを目的としています。

 

  • ANAと関係がある?

仮想通貨【ACDコイン】を発行する「株式会社ACD」は、ANA全日空)グループの資本31.7%が入る共同企業体です。
主に海外に向けた多言語オンラインショップのASPとして運営しており、12言語・30種類の通貨決済に対応しています。
すでにECアプリもリリースしており、海外向けオンライン販売を行う企業のプラットフォーム構築も行っているメーカーでもあります。

 

ACDホームページはこちら

 

acd-coin.hk

日本版ホワイトペーパーはこちら

https://acd-coin.com/acd_whitepaper.pdf

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】プロジェクトメンバー

【ACDコイン】のプロジェクトメンバーは、政治・金融・経済のプロフェッショナル達で構成されています。
主なメンバーの詳細は下記の通りです。

 

 

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】仮想通貨特徴・トークンセール情報

仮想通貨概要

 

トークンセール詳細

  • セール期間中の取得可能枚数: 3 億個
  • ACD の取得対価となる仮想通貨: BTC(ビットコイン)又は ETH(イーサ)
  • ソフトキャップ: 3000 万 ACD
  • ハードキャップ: 3 億 ACD
  • 販売期間: 2018 年 2 月 15 日から 2018 年 4 月 5 日
  • 販売予約受付期間
  • ・ 第1期プレセール: 2018 年 2 月 15 日~
  • ・ 第2期プレセール: 2018 年 2 月 28 日~
  • ・ 第3期プレセール: 未定
  • 交換レート
  • ・ 第1期プレセール: 1ACD = 23 円換算の BTC/ETH
  • ・ 第2期プレセール: 1ACD = 32 円換算の BTC/ETH
  • ・ 第3期プレセール: 1ACD = 未定

第1期、第2期プレセールは終了していますが、第1期プレセールでは、36分間で10億円が完売したそうです。

 

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】ロードマップ

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】のACDプロジェクトロードマップは下記になります。

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  • 2018年4月トークン配布
  • 2018年5月スケジュール発表 ※6月中旬より随時配信予定
  • 2019年ウォレットサービス開始
  • 2019年多国間にてインバウンドEC開始

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】上場情報

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】は、コインスーパー取引所にすでに上場しており、2018年12月28日16時より取引が開始されました。
取引ペアは、ACD/USD、ACD/BTCとなっています。

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  • ACDコイン、コインスーパーに上場決定

株式会社ACD(東京都江東区 代表取締役 園田康博)が発行するACDコインが、仮想通貨取引所であるコインスーパーにて、取扱いが決定したことをお知らせいたします。
12月28日よりコインスーパーにて取り扱いが開始されます。
コインスーパーは下記のサイトになります。
https://www.coinsuper.com/

コインスーパー 会社紹介
Coinsuper is a world leading digital asset exchange. We are a global elite team with extensive experience in financial advisory, compliance, wealth management and most importantly, cryptocurrency and financial technology. Apart from a very strong team, Coinsuper adopts methods such as SSL technology, multi-signature cryptocurrency wallets, offline capital management to ensure the security and stability of the platform. We also adopt google authenticator in customer login and fund/BTC withdrawal. All these are to ensure that our customers' assets are well protected.
We treat Security, Compliance and Stability as our primary focus and are committed to providing customer-oriented, efficient, professional and secure trading services to our valuable customers.

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】特許技術

ACDは、「ACDプロジェクト」を支えるために特許技術を多数所持しているので紹介していきます。

・ 特許番号:特許第 6047679 号 (P6047679)「商取引システム、管理サーバおよびプログラム」
登録日 (発行日):2016/11/25 (2016/12/21)
・ 特許番号:特許第 6088100 号 (P6088100)「購入支援システム」
登録日 (発行日):2017/02/10 (2017/03/01)
・ 特許番号:特許第 6169296 号 (P6169296)「購入支援システム」
登録日 (発行日):2017/07/07 (2017/07/26)

 

 

話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】まとめ

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今回は、話題沸騰中の仮想通貨【ACDコイン】について、仮想通貨特徴や、上場情報、ANAに関係があるなどの気になる点を公式情報を参考にして徹底公開していきました。
話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】は、ANAと関係があり、特許も多数取得、すでに上場済みと信頼できる情報が多いですね。
話題沸騰の仮想通貨【ACDコイン】から今後も目を離さないようにしておきましょう!

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!DISCIPLINAプロジェクトの対象者についてなどの最新情報紹介!|仮想通貨情報館

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!DISCIPLINAプロジェクトの対象者についてなどの最新情報紹介!|仮想通貨情報館

今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の最新情報を解説していきます。

 

 

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要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

disciplina.io

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf

詳しくはこちらをご覧ください。

coin-news.hatenablog.com

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!DISCIPLINAプロジェクトの対象者についてなどの最新情報紹介!

ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」より最新情報がありましたのでご紹介していきます。

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DISCIPLINAプロジェクトの対象者について

 

DISCIPLINAプロジェクトは、特に教育関係における人事の採用に向けて開発されています。特に教育機関や人事部門の人たちという「学習・教育・成績証明」焦点をあてた有効なブロックチェーン技術の導入を計画しております。
例を挙げるとすると、教育機関や民間の講師のような人々はDISCIPLINAプロジェクトに登録し教育サービスを提供することが可能です。
公立や私立、またオンラインやオフライン問わず、教育の提供を行うという形であればどういった形態であっても登録することができます。例えば、家庭教師や子ども向けの教育センターなどインストラクターや講師、大学や大学院もこの条件に当てはまれることができます。
Disciplinaではデータの紛失や偽造を防ぎ学生の成績データを保管することが可能で、学生の同意があれば人事採用者に成績データ等へのアクセスを提供することも可能です。この提供によって教育機関は利益を得るといった事も予想できます。
自分自身で勉強している、もしくは新たに教育学習プログラムを探したいと考えている人は、DISCIPLINAに学生として登録すれば、学生として学業成績やキャリア達成に関する情報を収集したり投稿することができます。
学生として登録された人々は教育機関の信頼できる評価内容を確認することで質の高い教育サービスを受ける機会を得るばかりでなく、検証済の履歴書を作成し明確なキャリアパスを確立することも可能です。
一方で、人事採用に関係するあらゆる人々や機関は人事採用者としてDISCIPLINAに登録することで、登録している様々な人材の学歴や資格、経歴について信頼性の高い情報を取得することができます。
こういった理由により、人材として登録している候補者の詳細情報は、すべてのDISCIPLINAプロジェクト登録者から確認できるように完全に透明化されており、またその信頼性の高さにより人事採用者は簡単に彼ら候補者を選定することができるというわけです。

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説していきました。

DISCIPLINAプロジェクトは、特に教育関係における人事の採用に向けて開発されており、人材として登録している候補者の詳細情報は、すべてのDISCIPLINAプロジェクト登録者から確認できるように完全に透明化されており、またその信頼性の高さにより人事採用者は簡単に彼ら候補者を選定することができるそうです。

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に今後も目を離さないようにしておきましょう!

話題沸騰の仮想通貨『WWB』!特徴・評判・上場情報・将来性は?『WWB』の公開情報まとめ|仮想通貨情報館

話題沸騰の仮想通貨『WWB』!特徴・評判・上場情報・将来性は?『WWB』の公開情報まとめ|仮想通貨情報館

今回は、話題沸騰の仮想通貨『WWB』とは?特徴・評判・上場情報・将来性は?などの疑問を『WWB』の公開情報を基に解説していきます。

 

更新日:2019/1/15

 

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1・仮想通貨『WWB』の基本情報

 

通貨名 (読み)/通貨単位 :WOWBIT(ワオビット)/WWB

公開日:2018年5月15日

トークン形式:NEP-5プラットフォーム

NEO総発行枚数:1,111,111,111枚

公式サイト:http://wowoonet.com/

テレグラム:https://t.me/wowooofficial

 

仮想通貨『WWB』はイーサリアムをベースに作られ、スマートコントラクトを実装しています。

イーサリアムと違うところは『WWB』はマイニングが行われないことで、『WWB』システムが発行枚数などを管理しています。

非中央集権の性質も持っているので発行枚数の増減など大きな変更については特別議決機能によって決められます。

『WWB』の運営がトークンの管理を行う一方で、トーク保有者にも投票権を与えて公平性を保っています。

 

2・仮想通貨『WWB』の概要

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『WWB』はシンガポールで開発されており、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨が『WWB』です。

『WWB』が発行するトークンには投票機能がついており、感動的な成果物を提供した人に対して投票の機能を使って感謝の気持ちを表すことが可能です。

また、OKWAVEを運営するオウケイウェイヴの子会社が出資するNEOベースのプロジェクトでもあります。

 

仮想通貨『WWB』のチームメンバーも一部紹介しておきます。このほかにもアドバイザーもいらっしゃいます。

 

3・仮想通貨『WWB』の特徴

 

仮想通貨『WWB』の主な特徴は、「特別決議機能」「準備金制度」です。

特別決議機能は、ルール変更など重要な決議において、『WWB』トークンの保持者による投票で意思決定がされることです。

投票率3分の2以上で採択される仕組みになっており、『WWB』は非中央集権の運営ではなく自律した運営を実現できるということです。

『WWB』の準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規に『WWB』のトークンが発行される際には、ETHの準備高が『WWB』価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、『WWB』トークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

 

4・仮想通貨『WWB』のロードマップ

 

仮想通貨『WWB』のロードマップについては下記のとおりです。

  • 2018年第1四半期:【WWB】トークンセール、システム開発
  • 2018年第2四半期:【WWB】システム開発
  • 2018年第3四半期:【WWB】サービス本格リリース
  • 2019年第3四半期:【WWB】のプラットフォームのAIサービス開始
  • 2019年第4四半期:【WWB】エコシステム成長加速

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5・仮想通貨『WWB』上場先情報

 

仮想通貨【WWB】が上場した取引所「BIT-Z」についても公開していきます。

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BIT-Z特徴

  • 取り扱い通貨数:83種類
  • 通貨ペア BTC建て:74種類
  • DKKT建て:4種類
  • ETH建て:41種類
  • トレードの種類:現物取引 OTC相対取引
  • 入出金手数料:無料※出金時は別途取引手数料 メイカー・テイカーともに一律0.1%
  • アプリ:iOS版、Android

 

 

6・仮想通貨『WWB』話題の注目ポイント

 

仮想通貨『WWB』の話題の注目ポイントは大きく次の4つです。

 

  • 既に取引所「Bit-Z」に上場している
  • 国内最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」が出資
  • ロジェー・バー氏が『WWB』プロジェクトを絶賛
  • NEOの創業者・CEOであるDa Hongfei氏がアドバイザーとして参戦

何と言っても大手取引所「Bit-Z」に上場している点ですね。

また日本最大級のQ&Aサイトである、あの「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしています。

その他にも、仮想通貨の第一人者であるロジャー・バー氏が『WWB』の評議会に参加し、このプロジェクトを絶賛しており、アドバイザーとして今後のプロジェクトにも参画するようです。さらに、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこの『WWB』のアドバイザーとして参画しています。
仮想通貨は著名人やインフルエンサーの言動・行動1つで大きく価格が動きますので、こうした方々が『WWB』に参画しているのは間違いなく話題の注目ポイントですね。

 

7・仮想通貨『WWB』の進捗情報

 

仮想通貨『WWB』はどんな活動をしているのか、分かるように『WWB』の公開から今までの情報をまとめて、進捗情報を紹介していきます。

全て書くと長いので今までの情報は簡潔に書いていきます。詳しくみたい方はリンクを貼るのでそちらを参照してください。

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2018 Jingu Gaien Icho Festival, sponsored by Wowoo, had ended on 2nd of December with great success. Blessed with the weather, we counted approximately 730,000 visitors, more than last year. During this period, Wowoo’s promotion video was played once every 15 minutes at the venue, and Fuji, our CEO, with our partner company OKWAVE attended lighting ceremony on the 23rd. Moreover, we invited Tsukasa Akimoto, Senior Vice-Minister of Environment, for a speech. Also, members from Kizuna project joined the ceremony and shared the excitement. More than 3000 people visited the Wowoo booth, and many people showed interest in our company’s activities. We thank you all for your great support.

During the event, we conducted a social experiment connecting the blockchain and the culture rooted in our lives at the Wowoo booth. Visitors participated in prayers and donations, and we compiled the contents of the prayers by questionnaire method. We shared the results to Jingu related parties as we publish the information. In addition, the donation was made to the Kizuna Project, which carries out all reconstruction assistance in Japan.

Questionnaire results

Health: 42.4%

Money Luck: 23.9%

Home Safety: 17.4%

Business Success: 5.9%

Academic Fulfillment: 5.7%

Love Fulfillment: 4.7%

In response to the questionnaire results, Jingu related parties gave us a grateful word that the visualization of the wishes of people has great meaning such as the power to connect the hearts of people. Blockchain technology also helps those who have difficulty getting to temples and shrines, and Jingu related parties are looking forward to being able to create new cultures.

We will continue to cooperate with Jingu related parties and produce Shintoism compliant blockchain project. The token generated would potentially increase the real value of our native token, Wowbit (WWB), as an inbound token. We will aggressively continue to arrange more such inbound demands for our tokens with our future cooperation.

ーーーーーーーーーーーーー下記直訳ーーーーーーーーーーーーー


オンライン化が進んだことにより、近代のコマース産業は大半が例にもれず事業モデルをシフトし「Eコマース」としての進化を遂げています。2018年のBtoC型のEコマース市場は2.6B米ドルを超えると言われており、近年話題のCtoC型のビジネスも含めると中国・米国を中心に今後非常に伸び幅があると予測されています。

ブロックチェーン技術は世に初めてその姿を確認させる例となったBitcoinの原理にも示されている通り、「決済」手段として非常に有効であり、Wowooが支援するBitcoin Cashが利用できることでも有名なPurse.ioなど、仮想通貨とEコマースを結ぶサービスは今後ますます登場するはずです。

Wowooが手掛ける予定の新プロジェクトは、既存のEコマースビジネスのように一方から他社へ商品やサービスが流れることに留まらず、ブロックチェーン技術の持つポテンシャルを最大限に取り入れる予定です。

原則はフリーマーケットモデルをベースとする予定であり、出品者は商品、サービス、スキル、時間、不動産など幅広いアイテムを出品することが可能で、購入者はWowbit(WWB)を始めとする仮想通貨を用いた決済を可能にする予定です。

Eコマース市場の持つ数年の伸びしろを考慮しても、マーケットは時間の問題で飽和状態になり、またプラットフォームの多様化によって魅力ある商品も買い手とのマッチングが困難となり得ることから、ブロックチェーン技術の応用と仮想通貨決済を取り入れることで新しいマーケットを切り開くことが可能になると考えています。

現在交渉を進めているパートナーとの動きによっては、出品者は様々な通貨ペアが選択可能なウォレット管理を行うことができ、実質的なマルチカレンシー貯蓄なども行うことができるようになるかもしれません。

また、良いサービスや商品を有していても、既存の市場原理によって社会的弱者にカテゴライズされてしまうがために活躍ができないようなケースも、ブロックチェーンが起こしたように本当に良いものが繋がり広がっていくイノベーションを当てはめることで解決していくことが可能となるでしょう。

将来的には買い手のついた商品は同時に等価トークン化が行われ、実物の商品やサービスと暗号化された電子価値をセットで取引することのできるエンジンを搭載したプラットフォームを目指します。

現在パートナー企業との各種ビジネスモデルの調整や、リーガルレビュー等を行っており、2019年半ば頃までにβ版のリリース、2019年内にトークン発行機能も含めた本サービスを提供できるよう検討中です。

この度、Wowooが協賛させていただいた2018神宮外苑いちょう祭りは天候にも恵まれ、昨年より多い約73万人にご来場いただき、大盛況のもと12月2日に終了いたしました。期間中、会場では15分に1度、Wowooのプロモーション動画が再生され、23日の点灯式にはFujiを含め、パートナーのOKWAVEが参加し、環境副大臣の秋元司先生に参加してもらいスピーチを行って頂きました。絆プロジェクトの皆様にもお集まりいただき、大いに盛り上がりました。また、Wowooブースへは3000名以上の方にご来場いただき、多くの方々が弊社の活動に関心を示してくださいました。皆様からの多大なるご支援を賜り心より感謝しております。

イベント中、Wowooブースにてブロックチェーンと我々の生活に根付いた文化とを繋ぐ社会実験を実施いたしました。ご来場者様には祈願や寄付にご参加いただき、祈願の内容はアンケート方式で集計いたしました。この集計結果は、皆様へ公開させていただくと共に、神宮の関係者達にも情報の共有をいたしました。また、寄付は日本国内のあらゆる復興支援を行っている【絆プロジェクト】へ納めさせていただきました。

アンケート集計結果
健康祈願:42.4%
金運上昇:23.9%
家内安全:17.4%
商売繁盛:5.9%
学業成就:5.7%
恋愛成就:4.7%

アンケート結果に対し、神宮の関係者達もこのように人々の願いが可視化される事は、人と人との心を繋ぐ力があり大変意義があると、ありがたいお言葉をいただきました。また、ブロックチェーン技術は、お寺や神社へ赴く事が難しい方々にも助けとなるものであり、新たな文化を創造できる事を楽しみにしておられます。

今後も神宮の関係者達と協力し、神道コンプライアントなブロックチェーンプロジェクトのプロデュースをいたします。そのようなプロジェクトにおいて発行されるインバウンド向けのトークンはWowooのネイティブトークンであるWowbit(WWB)の本質的な価値を高める可能性が高く、我々は今後も提携事業においては引き続きアグレッシブにインバウンド需要を取り入れて参ります。

 

 

※仮想通貨『WWB』の進捗情報は公開され次第追記していきます。 

 

8・仮想通貨『WWB』の公開動画

 

仮想通貨【WWB】の公開されている動画もまとめてみました。

文字だと難しく感じる方には動画の方がおすすめです。

 

  • What is Wowoo

youtu.be

  • Wowoo Platform β version

youtu.be

  • Wowoo Marketing Support

youtu.be

  • Wowoo Ecosystem

youtu.be

 

9・仮想通貨『WWB』まとめ

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今回は、話題沸騰の仮想通貨『WWB』とは?特徴・評判・上場情報・将来性は?などの疑問を『WWB』の公開情報を基に解説していきました。

仮想通貨『WWB』はオウケイウェイブの子会社が出資しているので、株投資家からも注目を浴びているようです。

実際に、オウケイウェイヴの株はWowooが発表された年末年始以降に急上昇しました。

株投資から仮想通貨に流れてくる投資家も増えるかもしれないので、注目しておきましょう。

ここまで読んでも難しいと感じた方は「仮想通貨『WWB』は、すでに上場していて「OKWAVE」が出資、仮想通貨の神ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨」とだけでも覚えておけば十分です。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

今後も話題沸騰の仮想通貨『WWB』について進捗情報が公開され次第追記していきます。

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!ウェブサイト構築、分散化方法などの最新情報紹介!|仮想通貨情報館

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!ウェブサイト構築、分散化方法などの最新情報紹介!|仮想通貨情報館

 

今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説していきます。

 

 

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要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

disciplina.io

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf

詳しくはこちらをご覧ください。

coin-news.hatenablog.com

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!ウェブサイト構築、分散化方法などの最新情報紹介!

ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」より最新情報がありましたのでご紹介していきます。

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ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」ウェブサイト構築

 

最近では、クオリティの低いサービスを提供する教育機関は数え切れないほど多くなりました。DISCIPLINAプロジェクトはこういった教育機関の出現を防ぐべく発足されました。
その防止策としてインターネット上でのウェブプロトコルに信用の輪(Web of Trust)を実装します。この実装により信用の輪のシステム参加者同士の信用を作り上げることが可能です。
この信用の輪システムの実装においては教育機関の登録、もしくは拒否権を持つはずの「検証センター」といものがありません。
このシステムでは、労働者を探している雇用主はどの教育機関が信用出来るか出来ないかを把握することができます。学生に与えられた成績評価の価値は、その成績が授与された時点での教育機関の格付けによって決まります。つまり、レビューや格付け評価によって簡単に教育機関を選ぶことができる様になります。
DISCIPLINAプロジェクトにおいて参加者がどのように評価を作っていくのかをご理解いただくため、複数の教育機関A校、B校、C校と雇用主D、Eがシステムに登録されていると想定しましす。
A校とB校は評判のいい有名な大学で、雇用主Dはこの2校を高く評価しています。しかし、C大学は雇用主Eのみからしか信用されておりません
結果を総合的にとりまとめ、信頼性の高い評価をされているシステム参加者が必要です。
今回のケース(A~E)において、認知度一位の有名大学A校と、採用候補者の選定に厳しいことで有名な会社Dが信頼性が高いと当てはまります。結果的に、大学B校は有名な会社DからA校同じく信頼されていることから自動的に「信頼の輪」に加えられ、逆に参加者CとEは信用できないと結果になります。
結果を総合的にとりまとめ、信頼性の高い評価をされているシステム参加者が必要です。

 

 

ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」分散化方法

 

ブロックチェーン技術は分散管理を目的として用いられますが、実際ではシステム上中央管理を行うのも難しくありません。
例として、従来の主流だったProof o Stakesのモデルにおいても管理する主要組織は長期間にわたりコミュニティ全体に対して責任を負います。従ってこのシステム全体の業績はコミュニティではなくこの管理組織に委ねられることになります。
運営するプロジェクトチームはDISCIPLINAのネットワークにおいて、完全な分散管理の実現を目指しています。
今後の計画ではメインネットのスタート後、どのDisciplinaのトークン所有者も50%以上の大きな保有数のシェアを持つことができないようなシステムの作成を予定しています。
システム上では発行したトークン数合計に対してトーク保有数の割合が45%となるようにされており、またさらにそれらを3つの独立した組織に分配される予定です。

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説していきました。

ウェブサイト構築においては、信用の輪(Web of Trust)システムの実装を行い、レビューや格付け評価によって簡単に教育機関を選ぶことができる様になるそうです。

また、分散化方法については、DISCIPLINAのネットワークにおいて、完全な分散管理の実現を目指しており、今後の計画ではメインネットのスタート後、どのDisciplinaのトークン所有者も50%以上の大きな保有数のシェアを持つことができないようなシステムの作成を予定しているとのことです。

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に今後も目を離さないようにしておきましょう!

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!教育関連ブロックチェーンとは?ICOや取引所など詳細情報紹介!|仮想通貨情報館

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説!教育関連ブロックチェーンとは?ICOや取引所など詳細情報紹介!|仮想通貨情報館


今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説していきます。

教育関連ブロックチェーンとは?ICOや取引所など詳細情報を紹介していきたいと思います。

 

 

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要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?


Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

disciplina.io

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

https://disciplina.io/WhitePaper_jp.pdf


要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」のミッション


Disciplina(ディサプリナ)のミッションは、多機能ブロックチェーンを作成し、学業成績や資格を統一形式で登録させることで、プラットフォーム上のすべてのユーザーが利用できる評価システムを構築することです。

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」ICO情報


「Disciplina(ディサプリナ)」のICO情報について解説していきます。

 

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  • 略称:DSCP
  • ソフトキャップ:7,000 ETH
  • ハードキャップ:34,000 ETH又は$15,000,000のどちらか初めに達成された方
  • 利用可能仮想通貨:ETH, BTC, LTC
  • キャンペーン中のトークン価格:1 DSCP = 0,0005 ETH
  • トークン最大発行数:95,000,000 DSCP


全ての参加者は本人確認プロセス(KYC/AML)を踏まなければなりません。アメリカの国籍を持つ場合には、「適格投資家」の対象となるかどうか確認しなければいけません。
また、DISCIPLINAブロックチェーンを使用するアプリケーションでの支払方法は、DSCPトークンと、DSCPより小さい単位で、小額の支払に使用されるLogicを利用することが可能です。

DSCPトークンは標準ERC20のトークンで、クラウドセール期間中に配布され、DISCIPLINAのMainNetの稼働後に1:1の割合でネイティブトークンに変換されます。

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」主な特徴


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の主な特徴は下記の4つになります。

 

  1. 個々人の学業成績や資格に関わるデータをデジタル形式で保管し、統一プラットフォームを介してそのデータへのアクセスを提供し、その永続性と信頼性を保証します。
  2. 成績や資格、専門分野で対象者を効果的に検索できるツールが利用できます。
  3. 教育機関が学生の学業成績に関わるデータを収益化できるようにします。
  4. 希望する企業での就職を目指して、最適な教育過程をシステムが用意することにより、キャリアのゴールを達成できるようになります。

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」メリット


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーを確認したところ、利用するメリットは下記の6つだと言えます。

 

 

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  • 個人の成績や業績をデジタル形式で保管し、統一プ ラットフォームを通じてそれにアクセスできるようにし、パフォーマンスと信頼性を保証。
  • Disciplina(ディサプリナ)はオープンソースのプラットフォームで、どの様な教育機関、リクルーティング・サービスでも自身のプロジェクトにブロックチェーンを利用することが可能。
  • リクルーターに学業成績の保管データを提供することによる収益化の実現。関係者全てがそれぞれの役目を果たすことが保証されており、国際間の支払方法も提供されている。
  • 評価、フィードバック、学業成績に関する信頼性の高い情報を提供。
  • 専門分野や成績・業績ごとに、簡単に対象者を検索可能なツールを提供。
  • 学生が特定の学業上のマイルストーンを達成すると、 ある組織内での仕事が約束されるなどの機会を提供することが可能。

 

 

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」ロードマップ

「Disciplina(ディサプリナ)」のロードマップについては下記の通りになります。

 

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  1. 2016年第3四半期:TeachMePleaseのローンチ
  2. 2016年第4四半期:学校登録開始
  3. 2017年第3四半期:Disciplinaについての構想開始
  4. 2018年第3四半期:DISCIPLINAアルファ版
  5. 2018年第4四半期:CampusでのDSCPの流れ
  6. 2019年第1四半期:DSCPウォレット・ノードAPI
  7. 2019年第2四半期:TeachMePleaseでのDSCPトークン支払開始
  8. 2019年第3四半期:テストネット
  9. 2019年第4四半期:メインネット

 

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」取引所

「Disciplina(ディサプリナ)」の取引所については、まだ公表されていません。

取引所情報が公表され次第書いていきます。

 

要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

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今回は、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」を解説していきました。

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンで、学業成績や資格を統一形式で登録させることで、プラットフォーム上のすべてのユーザーが利用できる評価システムを構築することを目標としています。

また、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが開発しているので要注目のブロックチェーンプロジェクトです。

取引所情報はまだ出ていませんが、要注目のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に目を離さないようにしておきましょう!

次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」次回イベント速報!ホワイトペーパー最新情報紹介|コイン情報館

次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」次回イベント速報!ホワイトペーパー最新情報紹介|コイン情報館

 

 

今回は、次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の次回イベントの速報やホワイトペーパー最新情報などを紹介していきます。

 

 

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次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ホワイトペーパー概要

 

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

 

ASOBI COIN(アソビコイン)の日本語での公式紹介動画がYouTubeにアップされています。

youtu.be

詳しくはこちらをご覧ください。

coin-news.hatenablog.com

 

次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」次回イベント速報

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が次回イベントを共同開催すると発表がありましたのでイベントの特徴や、開催日など詳しく説明していきます。

 

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韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』開催決定~アソビモと韓経ドットコムが共同開催~

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間に渡って、韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』を韓経メディアグループの韓経ドットコムと共同開催することを発表しました。

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』は、世界各国のビジネスリーダー、ブロックチェーン技術者、投資家が参加する2日間のカンファレンスと展示会で、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間にわたって韓国のグランドヒルトンソウルで開催されます。70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれます。

また、このイベントはソウル市がスポンサーとして支援しており、ソウル市長を務める朴 元淳(パク・ウォンスン)氏がスピーチをされます。詳細は後日発表予定です。

http://koreablockchainexpo.com/

 

 

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』概要
  • イベント名:2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO
  • 主催:韓経ドットコム、アソビモ株式会社
  • 日程:2018年10月23日(火)・24日(水)
  • 会場:グランドヒルトンソウル(353 Yeonhui-ro, Seodaemun-gu, Seoul, Korea)

※詳細は後日発表予定

 

次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」ホワイトペーパー最新情報

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」がが業務提携を発表したので、詳しく説明していきます。

 

株式会社メディア工房と業務提携 ASOBI MARKETでの協業

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤 克紀)は、2018年8月29日、株式会社メディア工房(本社:東京都港区 代表取締役社長:長沢 一男)との業務提携を発表しました。

この度、占いコンテンツをはじめとするデジタルコンテンツ事業を手がける株式会社メディア工房と、ブロックチェーン領域においての業務提携を行いました。

当社が開発中のブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツ保護・流通プラットフォーム「ASOBI MARKET」において、株式会社メディア工房が保有する占いコンテンツの提供や、ブロックチェーン事業の提携など、戦略パートナーとして様々な取り組みを検討して参ります。

 

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株式会社メディア工房概要

  


次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」についても説明しておきます。

 

「ASOBI COIN」は、当社が開発を進めるブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツの保護・流通を実現するプラットフォーム「ASOBI MARKET」(国際特許出願中:PCT/JP2018/16657)を実現するプロジェクトです。様々なデジタルコンテンツ(ゲームアイテム、ソフトウェア、電子書籍、音楽、動画、電子チケットなど)の二次流通(中古流通)を実現します。

現在のDRM(デジタルライツマネジメント)に代わる、ブロックチェーンを利用したデジタルコンテンツの所有権を明確にする「分散型セキュリティシステム(DSS)」(国際特許出願中:PCT/JP2018/25247)を開発。同人活動でも利用でき、エンジニア不要で簡単にセキュリティを実装できるプラットフォームを提供します。当社の独自技術「DSS」によって、昨今海賊版サイトなどで問題になっている“権利者を無視してデジタルコンテンツが複製・配布される問題”を解決します。さらに、二次流通(中古流通)市場の課題である“パブリッシャーへの収益還元”を実現します。

ASOBI COINは、対応するアソビモゲーム内で2倍相当の価値で使えるようになります。また、ASOBI COINは、ASOBI MARKETのデジタルコンテンツを売買するためのコインとして使えるようになります。

 

次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

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今回は、次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の次回イベントの速報やホワイトペーパー最新情報などを紹介していきました。

「ASOBI COIN(アソビコイン)」の次回イベントは、2018年10月23日、24日に「2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO」を共同開催し、70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれているそうです。

占いコンテンツなどを手がける株式会社メディア工房とも業務提携するとのことで、期待できる情報ばかりですね。

今後も次世代型仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目です!

AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のメンバー第3弾やロードマップも紹介!|コイン情報館

AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のメンバー第3弾やロードマップも紹介!|コイン情報館

 

今回は、AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のメンバー第3弾やロードマップを紹介していきます。

 

 

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AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」概要

 

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

hashberry(ハッシュベリー)についての動画がYouTubeにアップされていたので紹介します。

youtu.be

詳しくはこちらをご覧ください。

coin-news.hatenablog.com

 

AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のメンバー第3弾

 

今回紹介するメンバーは、下記5名になります。

 

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  • Ram Narula エンジニアリング・ディレクター
  • Amnart Plonrit マイニング運営・シニアテクニカルマネージャー
  • Kana Nakanishi PRディレクター/エグゼクティブプロデューサー
  • Seree Thonglor マイニング運営・主任エンジニア
  • Mario Kaesar クリエイティブ・ディレクター 

AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」ロードマップ

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今後のロードマップについては、2018年中に、一通り開発が完了、2019年の4月に運用開始予定のようです。


AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

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今回は、AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目のメンバー第3弾やロードマップを紹介していきました。

今回紹介したメンバーで最後になります。

これだけメンバーが充実しているICOは珍しく、ロードマップも順調に進んでいるようなので気になる方は注目してみてはいかがでしょうか?

AIを利用した最新鋭のICO「hashberry(ハッシュベリー)」に今後も注目しておきましょう!